感想文

読書・アニメ・映画・ドラマの感想の予定。

一喜一憂

春休みに入ってやあっと真面目に試験勉強に取り組み始めているのだが、まじでダメダメで解けた問題・解けなかった問題に一喜一憂してしまう。

 

むしろ、一喜九憂位の割合で、それはそのまま正解と不正解の割合に等しい。この瞬間にも他の受験生たちは日々研鑽を積んでいて、わたしとの差がぐんぐん広がっているのだろうと考えるだけで苦しくなる。

 

受験は苦しい。就活はもっと苦しそうだ。隣の地獄を見て自分の地獄を肯んじるのはださいなーと思うけど、どうしたらいいのかはわからない。

 

人はそれぞれ何かに苦しんでいるのかもしれないが、それでも私は苦しみたくない。とりあえず目の前の包括利益計算書と向き合い、親会社から子会社に固定資産が譲渡され、その後子会社が外部に売却することによって利益が実現した際の税効果会計を含む連結修正仕訳と未達取引の処理方法をやらねばならない。

 

まじでやりたくないなあ。

教授がやさしい

 

11月末に(一部で揉めに揉めた)研究室への振り分けが決まり、わたしは進化の研究室にめでたく配属となった。

4月に4年生になってからが研究室生活本番なのだけれど、研究室によっては3年生をインターン生として受け入れ、他のメンバーと何ら変わりなく積極的に研究に関わらせたり、そこまでいかなくても実験の手法を叩き込まれたりする。わたしの配属された進化研究室では、インターン生は週一の輪読会に参加し、教授を囲んで進化学の教科書を読み進めることとなっている。あと各自でプログラミングの勉強とセミナーへの自由参加が認められている。この輪読会、わたしにとってはかなり教科書が難しく、そもそも英語で書かれている上に、進化学で用いられる大量の数式が用いられているので、輪読会の予習をするだけでもかなり時間がかかる。さらに予習をしてもわからないところは残るため、輪読会でわからないところを当てられないように祈りながら過ごしている。

 

今日もそんな輪読会で、予習の段階で全くわからない数式が並んでいるページが3ページもあった上、3人ほど欠席するとの連絡があり、当該箇所で私が当てられる可能性がぐんと高まった(全部で6人なので3人休むと半分になっちゃう)ため、憂鬱な気持ちでセミナー室へと向かった。まじで行きたくなかった。サボろうかと思った。

 

だが実際行ってみると、輪読会はわりとスムーズに進み、しかも私の全くわからなかったページは輪読会では時間の都合上触れられなかった。よっしゃーやったやん帰ろ〜〜〜っと思ったその時、横の彼女が

「あ、じゃあ200p~のとこ(意味の分からない数式の羅列部分)私居残るので教えていただけますか?」

 

まじかよ... 偉すぎかよ... 見習お...

 

というわけで私も一緒に居残りさせてもらって数式の羅列を教授に解説していただいた。しかもプログラミングのわからない点についても横の彼女と教授に教えてもらい、大変実りのある居残りになった。

わたしがめちゃくちゃ行きたくなかった理由は、わからないところを当てられてみんなの前で恥をかきたくない〜っていう自意識過剰かつ無駄なプライドの高さであり、実際少人数で教授に教えてもらえば横の彼女に比べて全然出来なくてめちゃくちゃ恥ずかしいけど、教授は決して馬鹿にしたりせず粘り強く解説してくださり、わからないところがわかるようになるのは面白かった。輪読会に行ってよかったし居残らせてもらえてよかったし、横の彼女が居残りを申し出てくれて良かった。

 

そもそも新しいことを勉強しているので、わからない点は山ほどあって当然だ(勿論それはそれとして予習をしっかりやらねばならないのだけど)し、非常に幸いなことに研究室の教授は非常に優しくて温厚な方なので、わからない点は輪読会の後とか前とかに時間を頂いて質問したらいいのだと思えて少し心が軽くなった。以前にどこかで、「人が一番ストレスを感じるのは他者の前で自分の能力以上のことをさせられ、失敗するのを見られるとき」みたいなのを読んだのだが、わたしは輪読会で当てられて答えられず、微妙な時間が流れることを非常に恐れているのだ。もっと謙虚で素直な人間になって進化の勉強頑張ろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。

 

わたしは院には行かないし、将来は公認会計士になろうと思っているからこの研究室で学ぶことはきっと仕事には生かされないだろう。しかし、実務的な仕事の分野とは他のところで専門的な学術分野への造詣を深めておくことで、これから先もわたしの知的好奇心を満たしたり他の分野の調べごとをしたりするときにやっといて良かったな!って思える日が来ると思う... くるかな。 まあそんな日が来なくても、生物の勉強を大学でできるのは今だけなので真面目に日々謙虚に真面目にやっていこう。そんな感じです。

心を落ち着かせるやりかた

先日こんな記事を目にした
www.cnn.co.jp/amp/article/35098997.html

よく見たら去年の記事だ。

記事は事故の後テトリスをやるとPTSDになる確率が低下する、というものだ。PTSDにかかる確率が低下するかは私にはわからないが、このようなテトリスやツムツムなんかのシンプルで快感を得やすく、熱中しやすいゲームは確かに嫌なことを一時忘れるのに最適だったな、という感覚はかなり共有されているのではないだろうか?

誰しも嫌なことがあると気持ちが落ち込み、後ろ向きになって何をするのも億劫になる。気分転換を早急に行わなくては、気持ちが暗いままで本人もかなりしんどく、仕事や学業のパフォーマンスにも影響するだろうし、人間関係にも亀裂が生じるかもしれない。
気分転換は重要だが、気分転換に何が良いのかは人それぞれだと思われる。私の場合、本を読む、それもできたら人間世界ではないファンタジーものの、おもしろおかしく脳のメモリを消費しないライトノベルなんかを読むのが好きである(私のような人のためになろう小説はあるのではないだろうか?)。
テトリスもそうだが、強制的に集中を余儀なくされ、気分が落ち込む原因となった出来事を一定時間思い出さないようにすることが必要なのだろう。以前twitterで、嫌なことを思い出した時は左上、左下、右下、右上の順に(もしかしたら逆だったかもしれない)視線を逸らして眼球を回すと良い、というのを見たが、それも嫌なことから一瞬集中を逸らすのに効果的だ。余談だが、永田カビさんの「一人交換日記」にも類似した記述があり、嫌なことを思い出しながら斜め上を見て眼球を回すとトラウマが消えるのだという。


これは眉唾だなーと思うが、トラウマが無くなるのであれば手段はオカルトでも科学でも構わない。

ただ音楽は本当にダメだと思う。個人的な意見だが、音楽で気分転換が一瞬できるものの、次同じ曲を聴いた時に鬱の感情が呼び起こされ、どんどん楽しい気持ちで聞くことのできるお気に入りの曲がなくなってしまう…というか私は無くなってしまった。

みなさんのストレス発散法はなんですか?

連載中のお気に入りマンガ

 

こんにちは!

勉強しすぎて(そんなにしてないのに)鬱っぽくなってあれ?これはやべえな...何も考えられないし文字が頭に入らない...怖... と思ってkindleで漫画買って読んで笑ってたらもとに戻って無事鼻歌を口ずさむくらいには復活したよ!マンガって偉大だし鬱になって即好きな漫画を読めるkindleという文明は最高だね!

 

という訳で最近お気に入りで最新刊を楽しみにしている連載中のマンガを発表します。連載中のマンガって巻数が読めないので本棚を塞いじゃう気がして中々買う勇気が出ないのが通常だったのだけど、kindleなら本棚のスペースなんか関係なく本が買えちゃうので連載中でも構わず購入するようになったよ!kindle最高!

 

じゃあいくぞ!ジャンルはかなり雑多だぞ!

 

  • HUNTERXHUNTER

 連載中です!(休載中ともいう)

この作品の面白さは言わずもがなですが、漫画がとにかく上手で間のとり方が好きです、読もう!貸すよ!

 

  • A子さんの恋人

 元恋人・A太郎(大学時代から7年交際していた、人の懐に入り込むのがうまい男)と現恋人・A君(ニューヨーク在住の性格の悪いインテリ眼鏡、人を甘やかすのが上手な男)の間でA子さんが揺れる(というか結論を出せず優柔不断する)話。

 

話を追うごとに時系列が行きつ戻りつして、過去の感情や真意が明らかになっていく話の展開がとにかく面白い。読めば読むほど私はA太郎派になってしまったよ... 最初はA君派だったのに... みんな読んでどっち派か教えて。4巻まで出てるけどそろそろクライマックスなので最近は連載している雑誌(ハルタ)も買っちゃってる。

 

 

人の憧れは止まらない!

ロボットの少年と、向こう見ずの探検家の女の子が、アビスという地球に空いた大穴を冒険するファンタジー。絵がめちゃくちゃ可愛いほんわか系なのに話は結構グロテスクなので初めて読んだときすごくびっくりした。アニメも面白い。3巻から出てくるナナチが可愛い。

 

  • さんかく窓の外側は夜 

 

 私が大好きヤマシタトモコさんの連載中作品!「遠国日記」も連載中だね。あれもとてもいい。

BL誌から出てるけど、BLみは1巻にちょっとあるぐらいであとはそんなに無いのでうちのお父さんも読んでるよ!大丈夫!

色々見えちゃうので恐ろしい目にまきこまれてしまう系男子が霊系の相談事務所でバイトするお話。あらすじがまるでモブサイコだな。話はぜんぜん違うけど。私は怖い話がめちゃくちゃ苦手だけど、私でも読めるびっくりする系じゃないゾワゾワ来る感じの怖い話。

 

  • 僕と君の大切な話 

 「となりの怪物くん」の作者ろびこさんの最新作。男女の違いについて中学生が会話してるだけのお話なのだけど、笑いどころも多いしほんわかできるし最高。

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こんな感じでずっと話してる。

 

3月のライオン 13 (ヤングアニマルコミックス)
 

 

めっちゃいいです!最新刊が出る度に3回読んで3回泣いてる。この13巻は5回読んで8回泣いた。

 

あげくの果てのカノン 1 (ビッグコミックス)

あげくの果てのカノン 1 (ビッグコミックス)

 

 

既婚の高校時代の先輩に恋するあまりストーカーになってしまっている女の子のお話。世界は崩壊目前で不倫とかそれどころではないのですが、彼女にとっては先輩が世界の中心でありそれ以外はまるで興味がない様子。2巻に出てくる先輩の奥様がすごく可愛くて素敵で健気でしんどくなる。4巻でたけどkindleは来週だ〜同時発売してくれ〜

 

comic.pixiv.net

試し読みしてくれ!!!!!

 

  • LIMBO THE KING

 

 ここから試し読みしてくれ!

トップページ - |ITAN|講談社コミックプラス

眠り病といわれる眠り続けてやがて死んでしまう病気が数年前に流行し、有効な対処法「ダイブ」という夢の中に潜り込む技術によって病気が根絶された数年後、眠り病が再流行し、さらに流行が人為的なものであると判明した。という話。退役軍人と天才未亡人のバディもの。バナナフィッシュぽい雰囲気✕パプリカみたいな夢に潜る系のお話。

 

 

あとは月刊少女野崎くん、ゆうべはお楽しみでしたね、1122、ラララ、少女終末旅行波よ聞いてくれきのう何食べた?とかかなあ... 面白い漫画がたくさんでこの世は素晴らしい。ジャンプ最近勢いないから頑張って欲しい... 私が年取ってジャンプが合わなくなっただけなのかな... 

以上です!みんな漫画読もう!

 

何がほしいのかわかってる人はどのぐらい

 

先日、コンビニ人間を読んで、さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポなんかに通じるところがあるのではないかな、と思ったので感想をまとめて書きたいと思います。

 

自分自身が欲しいと思っているものは他者が勝手に押し付けた理想であることが多くて、自分自身が本当にほしいと思っているもの、必要であるものを自覚するのはすごく難しいのではないだろうか、ということです。

 

たとえば、高校のときは偏差値の高い学校へ進学すること、魅力的な異性の恋人を作ること、スクールカースト上位のグループに入ること、部活で才能を発揮することが私の中では欲しいものでした。

今はSNSでキラキラリア充アピールをしてリツイートもほぼされていないのに70ふぁぼとか貰える人間になってみてえな...あとクラブに行って踊ったりナイトプールで自撮りしたり、ホームパーティで手料理を振る舞ったりしてみたい...と思いますが結構諦めがついています。まあ私のような人間が平日は学校行って気が向いたら公認会計士の勉強もしてる わたし えらい わたし えらい(ヤバTのパーティーピーポーのパリピをすべて自分の名前にして歌うのが流行りです)

 

恋人が居ない人は恋人欲しいんだよね?定職がない人は安定した職業に早く転職できるといいね?テストの成績早く上がるといいよね?美人になれるといいね?痩せたほうがいいんじゃない?

そんなことはない、別に今の自分で特段不満はない、けれど、周りのSNS投稿がキラキラ輝いて見える。Twitterをずっとみてるとなんだか自分が怠惰で悲しくなる。

わたしもニートで今より太ってたときは人に会いたくなかった...でも人に会いたくないっていうのは他者からの評価が怖いってことで、自分の価値基準で物事を考えられているわけではない。

 

自尊心と自己評価にも繋がるお話だと思うのですが、永田カビさんは「一人交換日記」で自分自身の価値基準のことを「自分のものさし」と表現していました。

 

 

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永田カビ(2016)一人交換日記(ビッグコミックススペシャル) 小学館 

 

自分のものさし(自己肯定感)があれば自分の成長を自分で評価することで、他人と比較することが無くなり、いちいち嫉妬したり不安になったりせず、自己肯定感をさらに高めることができる、と永田カビさんは述べています。 

 

ほしいね!!!!自分のものさし!!!!!!!!

私が思うに、自分のものさしを得るためには「自分が本当はどうしたいのか」「どうありたいのか」をちゃんと理解している事が必要で、この理解が無いと、メモリが間違ってしまったり、どんなに努力しても自己肯定感を高めることにはならないのではないでしょうか。自分が何に価値基準を定める人間なのか、をしっかり意識することが自己肯定感を得る最初の一歩なのだと思います。

 

できれば手の届く範囲でなりたい自分を詳細にイメージできるようになること、何をすることが自分にとってもっとも重要なのか考えていきたいですね。おやすみなさい。

 

 

マリカから学びつつあること

最近、swichとマリカ8が導入されました。

 

 

 

マリオカート8 デラックス

マリオカート8 デラックス

 

 

で、日々彼氏と対戦し赤甲羅を投げられて泣かされたり、ボム兵を当てられてキレたりしています。

 

最初はドリフトの存在も知らなかったので(マリカではドリフトしながら曲がるとミニターボと言って若干加速するテクがある)、1戦も勝利することが出来ませんでした。私は非常に負けず嫌いな性格で、もう負けるぐらいなら対戦したくねえ!私が勝てるフィールドでしか戦いたくねえ!ハンデをよこせ!接待をしろ!と対戦のあとには泣きわめいていました。恥ずかしい。二十歳すぎて。

 

でもドリフトを覚え、効果的なアイテムの使い方を学び、各コースに用意されているショートカットの位置を理解するにつれ、4回やれば1回は勝てるかな?ぐらいの勝率まで成長しました。

 

そうするともう負けた後も(わりと)冷静でいられるようになりました。

下手くそだった最初はなぜ負けたのかもわからず、自分が何をやったら勝てるのかが全く不透明で、自らの能力が非常に劣っており如何ともしようがない、自分はただのゴミだ、と負ける度に思っていたのが、

少し上達すると負ける理由がわかるようになります。あーあそこでアイテムの使い方間違えたな、とか、コースをもっと完全に暗記して確実にショートカットできるようになるべきだな、とか。そうなると、負けた理由がわかるので私自身がやってもできないゴミなのではなく、わたしの能力に問題があり、またそれは努力で克服できると考えられるようになります。そうすると自分の人格を否定せずにいられるので非常に精神に優しいです。

 

マリカだけじゃなくて、自分が何か失敗をしたときには「ああやっぱわたしは駄目なんだ、いつもこうだ、死んだほうがいい...」と鬱にならずに「どこに問題があったのか、どうすれば改善できるのか」を考えられるようになったほうが建設的だし精神が疲弊しなくて自分にも周りにも優しくなれますね。あとは人は人、自分は自分で、周囲にどんなにデキる人が居ても、その人と自分を比べずに、程よく自分の能力に期待しないことが物事を長く続けるコツなんじゃないでしょうか。

 

友達にブログ書け!と言われたのでサクサクと短いものを書きました。人から読んだよとか感想もらえると嬉しいものですね。更新もっとがんばろう〜〜〜〜〜

勉強がしんどい

 

春休みに入ってからやっと本格的に公認会計士の資格試験に向けた勉強に取り掛かりました。公認会計士の勉強はとにかく範囲が広く、細かい条文や簿記の手順を全て暗記しなくてはならないので、暗期の量が膨大で結構苦痛です。私は覚えるのが早く忘れるのはもっと早いタイプの人間なので、一度完璧に仕上げた単元も一週間ほどするとすっかり忘れてしまっていて、その度に自分の鶏の脳みそっぷりに絶望します。

 

そもそも、公認会計士にめちゃくちゃなりたい!どうしてもなりたい!というわけでは無いため、モチベーションが低いことも勉強していてしんどくなる原因の一つです。公認会計士になりたいと言うより、就活が非常に恐ろしく、就活だけはなんとか逃げおおせないかという後ろ向きな気持ちから公認会計士の勉強をはじめました。公認会計士は現在どこの監査法人でも人手不足の状態が続いており、公認会計士試験に合格さえすれば就活はさほど大変ではない、という噂をききかじって、就活が楽になる?!まじで?!やったーーーー公認会計士試験やろーーーー勉強の方が就活よりいくぶんましやろ!!という浅はかな考えのもとに寄る逃げの一手です。

公認会計士になるといいこともいっぱいある(主に給料面とか)のですが、人手不足で就活が楽ということは裏を返せば人手不足で一人あたりの業務量は増加、職場は地獄絵図、まっくろくろのブラック企業になっているということです。怖い。そんなところでやっていけるのだろうか... あと監査法人リクルートブログを読むとアットホームな職場です!チームのメンバーと休日はBBQ!などと恐ろしい文言が並んでおりそれだけで労働意欲が無になります。リア充こわい。労働したくない。

 

散々愚痴りましたが、もう安くない教材費等を親に支払わせてしまった為、後戻りは許されていません。とりあえず今年5月の短答試験に向けて勉強を進めています。応援してください。もしくは仕事が楽なポストを斡旋してください。私が5月の短答について話さなくなったら察してください。がんばります。